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ジャグラーの台選びのコツ|高設定狙いのやり方を解説

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ここでは、ジャグラーが大好きな管理人DRAMが、ジャグラーの台選びのコツや高設定狙いのやり方について解説していきたいと思います。

基本的には夕方からの稼働が多い管理人DRAMですが、休日の日は朝からジャグラーを打って終日稼働することもあります。

管理人DRAMがジャグラーを好んで打つ理由、それは単純にジャグラーは勝ちやすい機種だからです。

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ジャグラーの台選びの重要性について

まず、6号機のジャグラーシリーズは設置台数が多く、出玉が設定に忠実に出やすいことから、高設定の投入率が高いと言われています。

ほかのAT機やART機に比べると、上振れ、下振れが少ないので、ホール側としても高設定を投入しやすい機種がジャグラーなんですね。

ですので、我々打ち手側からすれば、ジャグラーは高設定狙いがしやすい機種だと言えます。

なぜジャグラーは台選びが重要なのか? それは高設定を使っているホールが多く、高設定狙いが効き、勝ちやすい機種だからだと言えそうです。

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ジャグラーは設定に忠実に出やすい機種

基本的にジャグラーで打てそうな台を選ぶときは『出ている台』を選ぶことが大切です。

もちろん、高設定でも大ハマりを喰らって出玉が飲み込まれる展開もありますが、基本『出ている台』=『高設定』だと認識してOKです。

下図は、BIG、REGともに理論値でボーナスを引いた場合のSアイムジャグラーEX設定6の8000Gプレイ時の典型的なスランプグラフです。

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逆に、スランプグラフで出玉が右肩下がりの台は低設定の可能性が高いので、そういった履歴の台は避けましょう。

下図は、BIG、REGともに理論値でボーナスを引いた場合のSアイムジャグラーEX設定1の8000Gプレイ時の典型的なスランプグラフです。

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SアイムジャグラーEX 設定1 ほぼ理論値でボーナスを引いた場合の典型的なスランプグラフ例

SアイムジャグラーEX 設定1 シミュレーション結果

大量のシミュレーションを行った結果、高設定になるほど出やすい、低設定になるほどハマりやすいのがジャグラーの出方だと感じました。

よって「差枚数で打ち手側が大きくプラスの台」への台移動はOKですが、「差枚数で打ち手側が大きくマイナスの台」への台移動は低設定の可能性が高まるので避けたほうが無難です。

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ジャグラーの台選びのコツ|高設定狙いのやり方

ジャグラーは朝一なのか、夕方・夜からなのか、打つ時間帯によって高設定狙いのやり方が変わってきます

ここでは、ある程度の回転数が付いている場合を想定して、どういった点に気を付けて台選びをすればいいのか解説します。


●ボーナス合算確率


当日のBIG、REGボーナスの出現確率(合算確率)を参考にして台選びをおこなうオーソドックスな方法です。

ジャグラーはボーナスの合算確率が高ければ高いほど、高設定の期待が高まります。

例えば、SアイムジャグラーEX設定6狙いなら以下のようなボーナス履歴の台が狙い目です。


総回転数 3,000G BIG12、REG12
(合算1/125)

総回転数 4,000G BIG16、REG16
(合算1/125)

総回転数 5,000G BIG20、REG20
(合算1/125)

ただし、こういったBIGもREGも設定6の理論値を超えている台はなかなか空席にならないので、REGボーナスが設定6以上で引けていて差枚数が大きくマイナスの台が狙い目となります。


●総回転数


ボーナス合算確率が高設定の値であっても重視しなければならないのが、その総回転数。

例えば、


総回転数 1,000G BIG4、REG4
(合算1/125)

総回転数 5,000G BIG20、REG20
(合算1/125)

上記2つの例では、どちらも合算確率が1/125ですが、前者は総回転数が1000ゲームしか回ってないので、まだ高設定と判断するのは早計です。

一方、5000ゲーム回ってBIG20、REG20、こちらのボーナス履歴は高設定の可能性がグンと高まりますよね。

よって、ジャグラーの高設定狙いにおいては、総回転数が最低でも2000Gから5000Gくらい回っていて、BIGもREGも設定6の確率を凌駕している台選びが重要です。

(設定6以上の確率でボーナスが引けていて、ゲーム数が回っていれば回っているほど、高設定の期待度がアップ)


●スランプグラフ挙動


ジャグラーの高設定狙いでは、ボーナス確率と総回転数が重要であると述べましたが、現時点での出方を即座に確認できるのがスランプグラフです。

ジャグラーのスランプグラフは台に備え付けのデータ表示器で出玉の増減を簡単に確認できます。

そして、スランプグラフで見るべきポイントは2つあります。

1つ目はBIG、REGボーナスともに確率が設定6の理論値を超えているかどうか。

2つ目のポイントはボーナスが連チャンしているかどうか。

ジャグラーは高設定ほど連チャン率が高いので、連チャン率をチェックすることでその台が高設定なのか否かを判別できます。


●過去のデータ履歴をチェック


当日のデータに加え、前日、前々日、過去のデータ履歴も含めてチェックすることで高設定狙いの台が絞れます。

『この店は設定の据え置きが多いので、設定据え置きかも』とか、『この台は三日間出てないので、そろそろ設定が入るかも』とか。

また、ジャグラーはリールのガックンチェックを行うことで、上記の設定の据え置き狙い、設定の上げ狙いで立ち回ることができます。


ジャグラーの朝一リールのガックンチェックを利用した立ち回り ジャグラーの朝一リールのガックンチェックを利用した立ち回り

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時間帯別のジャグラーの高設定狙いのやり方

ジャグラーの高設定狙いは、朝一、午前中、昼、午後、夕方、夜、閉店前、閉店間際、

大きくわけると上記の8つの時間帯に分けられると思いますが、ジャグラーの高設定狙いでおすすめなのが夕方以降の立ち回り実践です。

なぜなら、夕方以降の台はある程度の回転数が付いているので、高設定と低設定の見分けが付けやすいからです。

朝一は、高設定の据え置き狙いや低設定の上げ狙いなど、朝一に特化した、いくつかの攻略方法がありますが、

高設定の後ヅモを狙うならやはり回転数が付いていたほうが有利ですからね。

もちろん、朝一からホールに滞在できるならお昼の時間帯での立ち回りも有効です。

昼からジャグラーの高設定を狙うときはREG確率を参考にして台選びを行うと良いでしょう。

また、絶対に高設定台を打ちたいという方であれば、閉店前や閉店間際のジャグラーでの立ち回りもおすすめです。

ジャグラーの閉店前や閉店間際の立ち回りは、なぜ勝ちやすいのか?というと、

閉店1時間前くらいになると高設定でも打つのをやめて帰宅する人が出てきたり、シマ全体の稼働率も減ってくるので高設定の空き台を拾いやすくなるからです。

閉店前だと回せる時間は短いですが、少しでも高い期待値を稼いで、それを毎日積み重ねていくことで継続的な勝ちにつなげていくことができます。

以下に、ジャグラーの時間帯別の立ち回り、高設定の狙い方、台選びのコツをご紹介します。

ぜひジャグラーの立ち回りの参考にしてみてください。


ジャグラー朝一からの立ち回り|高設定の狙い方・台選びのコツ ジャグラー朝一からの立ち回り|高設定の狙い方・台選びのコツ

ジャグラー昼からの立ち回りの方法|高設定の狙い方・台選びのコツ ジャグラー昼からの立ち回りの方法|高設定の狙い方・台選びのコツ

夕方・夜からの立ち回り!勝率がアップする台選び ジャグラーの夕方・夜からの立ち回り|高設定の狙い方・台選びのコツ

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まとめ:ジャグラーの台選びのコツ|高設定狙いのやり方

いかがでしたでしょうか?今回は、『ジャグラーの台選びのコツ|高設定狙いのやり方』についてお伝えしてきました。

6号機ジャグラーシリーズは設置台数が多く、出玉が設定に忠実に出やすいことから、高設定の投入率が高いと言われています。

ほかのAT機やART機に比べると、上振れ、下振れが少ないので、ホール側としても高設定を投入しやすい機種がジャグラーなんですね。

ですので、我々打ち手側からすれば、ジャグラーは高設定狙いがとても有効な機種だと言えます。

基本的には『出ている台を狙い撃ち』 ボーナス合算確率を参考にして立ち回りましょう。小役をカウントすると尚良し。

朝から高設定を掴めるとアドバンテージになるのですが、朝から高設定を掴むのは難易度が高いと思います。

そういった場合は、無理して朝から打たずに、昼から、もしくは夕方以降の台を打ったほうが勝率がアップすると思います。

6号機になり、よりマイルド仕様になったジャグラーをフル攻略して勝率アップ、収支アップに繋げていきましょう。

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最終更新日:2022年5月9日


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