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はじめに「ジャグラー用語」って何?と思われた方もいらっしゃると思います。
パチスロ用語の中でも、特にジャグラーに対して用いられる言葉が「ジャグラー用語」です。
4号機時代からパチスロを打たれている方やジャグラーが大好きという方なら、知っていたり聞いたことがある言葉も多いと思います。
全部ご存知の方も結構いらっしゃるかもしれませんね。
ですが、最近パチスロを打ち始めた方やジャグラー初心者の方は、まったく意味が分からないという言葉もあると思います。
そこで今回は、ジャグラー用語(パチスロ用語)や登場人物、キャラクターなどの意味をわかりやすくご紹介していきたいと思います。
リプレイ図柄に登場する動物キャラクターの名前や由来なども解説していますので是非チェックしてみてくださいね。
※50音別にジャグラー用語を解説しています
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ジャグラーの1G連とは、ボーナス終了後、1ゲーム目でボーナスに当選すること。
おもにアイムジャグラー系機種は、1G連がBIGの場合、BIG中の音楽がスペシャルBGMとして「軍艦マーチ」に変化します。
アイムジャグラー系機種でボーナス終了後、100G以内のゾロ目ゲーム数でBIGボーナスが成立すると流れるBIG中のBGMのことです。
つまり、11G、22G、33G、44G、55G、66G、77G、88G、99GでのBIG当選。
この場合のBIG中は、スペシャルサウンドとして「ベートーベン運命」が流れます。
少しお得な気分に浸れます。
ジャグラーのオカルトとは、ジャグラーを打っているジャグラーファンの方たちの間で、いつの日からか噂されるようになった迷信のこと。
要は、なんの根拠もないのにその起こった出来事や現象を信じてしまうことです。
例えば?
「生入りでボーナスが揃うと次のボーナスはハマる」
「台を一定の時間放置するとプレイ再開後にすぐ当たる」
「GOGOランプをおしぼりで隠しながら打つとペカリやすい」
ジャグラーのオカルトを信じるか信じないかは、人それぞれあなた次第!
通常、レバーON時はリールの回転と同時にスタート音が鳴りますよね。
ですが、「スタート音」が通常のタイミングより少し遅れて鳴る場合があります。
この「スタート音の遅れ」のことを「遅れ」と言います。
5号機ジャグラーシリーズだとマイジャグラーシリーズとハッピージャグラーシリーズに、6号機ジャグラーシリーズだとSマイジャグラーVに搭載されている演出で、恩恵はマイジャグラーシリーズはBIGボーナス確定、ハッピージャグラーシリーズはボーナス確定となります。
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4号機ゴーゴージャグラーVおよび、5号機ハッピージャグラーV、ハッピージャグラーV2、6号機SハッピージャグラーV3のリプレイ図柄に登場する「リス」のキャラクターです。
名前は「オっぽ」です。
名前の由来は、リプレイ=Restart(リスタート)なので、リス絵柄を採用したそうです。
おしり(尾っぽ)の部分が「R」の文字になっている愛らしいキャラクターですね。
ちなみに「オっぽ」という名前は、ハッピージャグラーV登場を記念して「ジャグラーの仲間であるリスくんに名前を付けよう!」ネーミング募集キャンペーン(2010年4月1日〜5月31日)で一般応募された候補の中から選ばれて名付けられました。
「オヤジ打ち」とは、小役狙いなどをせずにSTOPボタンを適当に押しながら打つこと。
フリー打ちとも言います。
では、どうして適当に打つことがオヤジ打ちなのか?
これは、パチスロを打つ中高年男性(=オヤジ)は目押しをできない方が多いことから、
目押しができない ⇒ 適当打ち ⇒ オヤジ打ちと派生していったようですね。
特にジャグラーのシマには、ご年配の方が多いので「ジャグラー」と「オヤジ打ち」の言葉はセットで使われることが多いようです。
これはボーナス告知音のことです。
「ガコッ」っと聞こえるので、このように呼ばれるようになったみたいですね。
中には「ガシュ」や「ゴッ」と表現する方もいらっしゃるようです。
はじめは4号機のジャグラーガールに搭載された告知機能だったのですが、5号機ジャグラーシリーズ、6号機ジャグラーシリーズではほとんどの機種に採用されていますね。
ちなみに、
アイムジャグラー系機種は、ボーナス成立時の3/4が後告知で、後告知時の1/2で告知音「ガコッ!」が発生する仕組みになっています。
5号機ハッピージャグラーVとハッピージャグラーV2、6号機SハッピージャグラーV3には、レバーONと同時に告知音が発生する「先ガコッ!」を搭載しています。(BIG確定のプレミア)
ガックンとは設定変更後、またはボーナス終了後1回転目にリールが「ブルッ」と縦方向に震える挙動のことです。
ジャグラーの設定変更後とボーナス終了後は内部的にリールの出目もリセットされ、それが実際の出目とは異なるので1回転目(1ゲーム目)のみ出目の誤差修正のためにリールがガックンします。
ジャグラーは朝一のリールガックンチェックを利用した設定変更判別の立ち回りが可能な場合があります。
![]() |
ジャグラーの朝一リールのガックンチェックを利用した立ち回り |
「完全確率抽選」とは、ボーナスと小役の抽選をおこなう際、前回の結果に依存することなく、その機種ごとに定められた確率で、毎回独立抽選される抽選システムのこと。
わかりやすく、サイコロを例にして解説すると・・・
サイコロの目は全部で6個ありますよね。
例えば、6の目を当りとします。
サイコロを1回振って6が出る確率は1/6ですよね?
その次に振っても6が出る確率は1/6です。
つまり、サイコロの当たり目は、毎回1/6で抽選されていることになります。
ジャグラーの抽選も同じ抽選システムなんですね。
よって、1回転目でボーナスに当選することもあれば、なかなか当らない時もあるのです。
よく、ジャグラーは完全確率抽選ではない、意図的にボーナスが抽選されている、次のボーナスはすでに決まっているなどと完全確率抽選を否定する方もおられるようですね。
しかし、ジャグラーと向き合う上で大事なことは、完全確率抽選をしっかり理解することです。
機械割とは、パチスロ機への投入枚数に対する払い出し枚数の比率のことです。
機械割のことを 「出玉率」、「ペイアウト(PAY OUT)率」と呼ぶ場合もあります。
機械割は、以下のような計算式で求められます。
機械割=(総投入枚数+出玉枚数−現金投資枚数)÷ 総投入枚数 ×100
・総投入枚数・・・総プレイ数×3枚
・出玉枚数・・・獲得枚数(ジェットカウンターに流した枚数)
・現金投資枚数・・・1000円=50枚、10K投資なら500枚(等価交換の場合)
GOGO!ランプとは、リール枠の左下(レバーの左上)、または真ん中の部分に設置されているボーナス告知ランプのことです。
ジャグラーはボーナスが成立したゲームで必ずこのGOGO!ランプが点灯します。
ジャグラーは完全告知Aタイプのパチスロ機ですので、GOGO!ランプが点灯することによってボーナスを告知してくれるゲーム性です。
GOGO!ランプの種類は、豆電球かLEDランプが使用されています。

↑ミラクルジャグラーの中段チェリーで点灯したGOGO!ランプ
「小役優先制御」とは、内部的にボーナスと小役が同時に成立している場合、ボーナスよりも小役を優先して揃える制御方式のことです(ボーナス図柄を引き込む範囲で押した場合でも)
6号機ジャグラーシリーズでは、SハッピージャグラーV3、Sミスタージャグラーが「小役優先制御」の機種となります。
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GOGOランプ点灯の告知タイミングは、通常は第3停止ボタンを離した瞬間(後告知)ですが、レバーを叩いてすぐにペカる先告知もあります。
この先告知のことを「先ペカ」と言います。
6号機ジャグラーシリーズのほとんどの機種が、ボーナス成立時の1/4が先告知、3/4が後告知となります。
【先ペカでの告知タイミングは下記の3種類】
・レバーON時
・リール回転の始動時
・停止ボタン有効時(ウェイト解除時)


子ピエロのキャラクター。
名前は「ジャグビー」です。
子ピエロの赤ちゃんのような可愛らしいイメージからJUGGLER(ジャグラー)とBABY(ベイビー)を合体して名付けられました。

左が姉のジャグリー、右が妹のジャグミー
5号機ジャグラーガールズでデビューを飾ったジャグリーの双子の妹です。
ネーミングキャンペーン応募の中から名前が「ジャグミー」に決定しました。
そっくりですが、口もとにホクロが付いているほうが妹「ジャグミー」です。
これからの活躍に期待しましょう。

ジャグラーシリーズの主人公メインキャラクターを務める「ピエロ」です。
名前は「ジャグラー」です。
おどけた表情やしぐさが愛らしく、筐体やリール配列にもほぼ全機種に登場していますね。
ちなみにジャグラーは、当初は「ピエロ」という機種名でデビューする予定だったそうですが、商標登録の問題でその名前が使えず、急きょ「ジャグラー」に変更しての発売となったようですね。
今では、こんな大ヒット機種にまで成長したジャグラーシリーズ。
ネーミングも大成功でしたね。
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ジャグラー(主人公のピエロ)のガールフレンド、相方的な存在の女性キャラクターです。
名前は「ジャグリー」です。
初代ジャグラーから筐体のデザインの中にも登場していますね。
4号機では彼女を主役に抜擢した「ジャグラーガール」という機種も発売されました。
ちなみに、クラシックジャグラー、アイムジャグラーSP、アイムジャグラーAPEX、アイムジャグラーEX-AEには、リール枠左上のジャグリーランプが点灯するプレミア告知演出も搭載されています。
これはパチンコやスロットでいう連チャン(連荘)と同じ意味です。
ジャグラーの連チャンなので、略して「ジャグ連」
北電子(ジャグラーのメーカー)の連チャンなので「北連」と呼ばれることもあるようですね。
4号機のストック機のように連チャンゾーンがあるわけではないのに、100G以内に当たったり、クレジット内に連チャンすることが多いジャグラー。
これはボーナス合算確率が軽いので、一時的にボーナスが偏っているだけなんですけどね。
アイムジャグラーEX系機種でボーナス終了後、1ゲーム目にBIGボーナスが成立すると流れるBIG中のBGM「軍艦マーチ」のこと。
BIG中は軍艦マーチの音楽にのって「いらっしゃいませ〜、いらっしゃいませ〜 」
「ジャンジャンバリバリ〜、ジャンジャンバリバリ〜」のセリフがずっと鳴り響きます。
「ジャンジャンバリバリ」 略して「ジャンバリ」ですね。
ちなみに、BIGボーナスを消化し終えると最後に「ありがとうございました〜」ってセリフも言ってくれます。
ジャグラーの単独ボーナスとは、小役と重複せずに単独で成立したボーナスのことです。
ジャグラーの単独ボーナスの見分け方はとてもシンプルで簡単です。
例えば、SアイムジャグラーEXなら、順押しで左リール枠内にBAR図柄を目安にチェリーを狙い、チェリーが出現せずにハズレ目で成立したボーナスが単独ボーナスとなります。

北電子創業50周年記念「みんなのジャグラー」のリプレイ図柄に登場する「ネズミ」のキャラクターです。
名前は「チュー助」です。
ネーミングキャンペーンでは、ネズミの鳴き声「チュー」に因んで、「チュー助」で応募された方が複数いらっしゃったようですが、
その中から「コインが無くなりそうな時に再チュー選でペカっとなったら、嬉しくて夢チューになっちゃう」という応募コメントを寄せられた女性の方がグランプリに輝かれたようですね。おめでとうございます♪
ジャグラーのチェリー重複ボーナスとは、チェリーと重複して成立したボーナスのことです。
チェリー同時当選ボーナスとも呼ばれます。
6号機ジャグラーシリーズはチェリーとボーナスの同時抽選があるので、チェリー出現でボーナスの期待が膨らむゲーム性が加わりました。
ジャグラーのチェリー重複ボーナスの見分け方はとてもシンプルで簡単です。
例えば、SアイムジャグラーEXなら、順押しで左リール枠内にBAR図柄を目安にチェリーを狙い、チェリーが出現してボーナスが確定したらチェリー重複ボーナスとなります。

4号機ジャグラーシリーズも含め、おもにアイムジャグラー系機種のリプレイ図柄に採用されている「サイ」のキャラクターです。
名前は「ツノっち」です。
ちなみに、どうしてリプレイ図柄が「サイ」なのか?疑問に思われた方もいらっしゃると思います。
リプレイ図柄にサイが採用された理由は、リプレイ → 再遊戯 → 再 → サイ からきているそうです。
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飛び込みとは、「生入り」の同義語です。
GOGO!ランプが点灯していない状態でボーナスを揃えること。
つまり、後告知時のボーナス抽選に既に当選しており、ボーナス図柄を狙い打ちすることなくボタンを停止させた際、偶然ボーナスが揃ってしまうことを言います。

5号機マイジャグラーシリーズ、6号機Sマイジャグラー5のリプレイ図柄に登場している「トラ」のキャラクターです。
名前は「トラっぴ」です。
トラっぴの名前の由来は、リプレイ=Retry(リトライ)→トラ からきてるそうです。
このトラっぴ君、マイジャグラー登場と同時に一般公募で選ばれて名前が付けられたようですが、これを思いついた人は相当なジャグラー通だと思います。
ジャグラーの生入りとは、GOGO!ランプが点灯していない状態でボーナスを揃えること。
つまり、後告知時のボーナス抽選に既に当選しており、その成立ゲームに偶然ボーナスが揃ってしまうことです。
STOPボタンを適当に押して無意識のうちにボーナスが揃ってしまうパターンが多いですね。
生入りするとGOGO!ランプの「ペカり」を拝めません。
ちなみに、ジャンキージャグラーとアイムジャグラーAPEXは、BIG生入り時の1/2でGOGO!ランプが点灯するプレミアを搭載しています。
「ねじる」とは、第3停止ボタンを押したまま、グリグリしてボタンを離さないことです。
なぜ、ねじるのか?と言うと
ジャグラーは第3停止ボタンを離した瞬間にボーナスが告知されるゲーム性なので、その一瞬に「お願いペカって!」って期待をこめているわけです。
もちろん、ボーナスはレバーを叩いた瞬間に”アタリ・ハズレ”が抽選されていますので、いくらネジっても抽選にもれていたらペカってくれません。
逆に、ボーナスフラグが立っていたら、GOGO!ランプが点灯してボーナスを告知してくれます。
↓第三停止ボタンを押したままネジネジ

パチスロの「ハイエナ」とは、AT機やART機の天井ゲーム数間近の空き台を狙ったり、 当たりやすいゾーンゲーム数の空き台を狙ったりする、いわば、ゲーム数当選解除ゾーンの良いとこどり。(設定不問)
では、天井性能や当たりやすいゾーンが存在しないジャグラーのハイエナとはどういう意味なのでしょうか?
ジャグラーのハイエナとは、単純に高設定の後ヅモ=高設定狙いを意味します。
ですので、ジャグラーでのハマり台狙いや、100G以内の連チャンに期待した立ち回りや台選びは有効とは言えません。
つまり、ボーナス出現率が高い高設定台を狙っていくことがジャグラーのハイエナで一番重要な要素だと言えます。
「バケ」とは、パチスロ全般的に使われる言葉で、一種のパチスロ用語です。
レギュラーボーナスのことを意味します。
「レグ」、「バー」と呼ばれたりもしますね。
※アイムジャグラー系の場合、「7・7・BAR」の停止形、ハッピージャグラー系の場合、「BAR・BAR・7」の停止形となります
例えば、どういった使われ方をするのかと言うと、
「またバケかよ!」
「バケ連で全然出玉が増えないじゃん」
「バケが多いから高設定の証」
こういった使われ方をされることも多いですよね。
では、なぜレギュラーボーナスが「バケ」と呼ばれるようになったのでしょうか?
語源はボーナスが確定してビッグだと思って狙ったのにレギュラーが揃った時に「ビッグがレギュラーに化けた!」と思ったところから来ています。
実際は化けることはなく、内部抽選によりレギュラーボーナスが成立していただけなんですけどね。
ジャグラーのハマリとは、ボーナスが引けずに通常プレイが長く続いている状態です。
ジャグラーを打っていて一番もどかしい時間ではないでしょうか。
ハマリについて定義はありませんが、だいたい500ゲーム〜600ゲームを過ぎたころから「ハマリ」と呼ぶようですね。
ハマりの定義には個人差があり、300Gをハマりと呼ぶ人もいれば、400Gをハマりと呼ぶ人もいるでしょう。
さすがに200Gをハマりと呼ぶのは、少々オーバーかもしれませんね。

5号機ミラクルジャグラー、スーパーミラクルジャグラー、6号機Sウルトラミラクルジャグラーのリプレイ図柄として登場する「ウシ」のキャラクターです。
名前は「ベコたん」です。
新台登場と同時に一般公募され、見事、秋田県の方が名付け親になられています。
東北地方では、牛のことを方言で「ベコ」と呼ぶそうで、なんとも可愛らしいネーミングですね。
ちなみに、どうしてリプレイ図柄にウシが採用されたのか?
「リプレイ=もう一回」と、ウシの鳴き声「モ〜」をかけてるそうです。
ペカるとは、GOGO!ランプが点灯すること。つまり、ボーナスが成立したことを意味します。
はい、至福の瞬間であります。
BIGボーナスであることを祈りながら、タバコを一服しに行くもよし!トイレに行くもよし!拝みたおしてもよし!
※ただし、ペカらせたまま食事休憩をとるのはやめましょう(笑)
↓画像をタップするとペカる?!

「ボーナス優先制御」とは、内部的にボーナスと小役が同時に成立している場合、小役よりもボーナスが優先して揃う制御方式のことです(ボーナス図柄を引き込む範囲で押した場合)
ジャグラーシリーズでは原則ボーナス優先制御が採用されています。
例外として、6号機ジャグラーシリーズで小役優先制御の機種は以下になります。
・SハッピージャグラーV3
・Sミスタージャグラー
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5号機ファンキージャグラーおよび、6号機ファンキージャグラー2のリプレイ図柄に登場する「犬」のキャラクターです。
歴代の動物リプレイキャラクター同様、一般公募(ネーミングキャンペーン)で名前が決定しました。
名前は『まろ吉』です。
まろ吉は、この「ワンちゃん」の特徴的な眉毛(まろ眉)と開運をイメージさせる「吉」を併せて命名されたようです。
なぜ、リプレイ図柄に「犬」が採用された理由は?
「リプレイ=もう一回」を意味する「ワンモア」と犬の鳴き声「ワン」を掛けているそうです。
無音は、パチスロ全般的に使われている用語で、レバーを叩いてもリール回転時にスタート音がしないこと。
5号機ジャグラーシリーズだとジャンキージャグラーやラブリージャグラーA、ゴーゴージャグラー、6号機ジャグラーシリーズだとSアイムジャグラーEXに搭載されている演出で、BIGボーナス確定のプレミアとなります。
無音はジャグラーファンの間では、とくに気に入られている演出のようですね。
管理人DRAMも大好きな演出です。
ジャグラーのやめどきとは、遊技をヤメても問題のないタイミングのこと。
ジャグラーは基本的に期待値がマイナスだと判断されたときがやめどきのサインである。
ジャグラーのやめどきは、ジャグラーが存在する限り、永遠のテーマと言われています。
そして、正しいやめどきの答えが出てくることも今後おそらく無いでしょう。
ジャグラーのリーチ目とは、停止すればボーナス成立が確定する出目のことを言う。
完全告知タイプのジャグラーは、リーチ目が停止すると必ずGOGO!ランプも点灯。
※リーチ目が停止してもGOGO!ランプが光らない場合は電球切れの可能性あり
ジャグラーの代表的なリーチ目といえば、ボーナス絵柄の一直線。
4号機時代からジャグラーを打たれている方には、お馴染みのリーチ目ではないでしょうか。
「ピエロ・ボーナス絵柄・ピエロ」一直線といった、ちょっとマニアックなリーチ目もあります。
ワイドリールとは、通常よりも横幅が広く見やすいリールのこと。
最近の北電子のジャグラーシリーズは、ワイドリール搭載の機種が多いのが特徴。
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最終更新日:2025年5月31日